お守りの保管について
- 2023年2月25日
- 読了時間: 2分
※自殺を推奨するところではありません。
この現代日本でなるべく苦しまずに肉体を卒業したいと願う同志へ。
「お守り」の保管方法についてのおすすめをここに記しておく。
ペントバルビタールが一般市民に行きわたらないこの場所で
個人が取れる方法としては、たとえば
凍死+睡眠薬
とか
練炭+睡眠薬
とか
合わせ技が主流であると思われます。
睡眠薬と他の手段とのかけ合わせでいくことを考えている人は
どんな睡眠薬を選ぶかがカギになる。
睡眠薬はできればバルビツール酸系。
ベンゾジアゼピン系ではなかなか麻酔効果までは望めず
苦痛が伴う確率があがってしまう。
そしてお薬は、基本的に
錠剤より、原末。
原末のほうが、よけいな成分が入っていないから。
有効成分が多く、錠剤よりも少ない量で効能の高さを望める。
イソミタールが今年の9月に入荷できなることを考慮すると
今処方してもらえる、かつ、完遂の可能性が高いのはバルビツール酸系ではないが
最低でもヒルナミン。(の、散剤がいい。)
できれば散剤50%のものを、処方してもらえなければ10%のものを。
有効成分、最低1gを確保。最低なので、保険にもっと多くてもいいと思われる。
ただし、今の時点でヒルナミンですら処方してくれる医師、薬局は減りつつあるので
入手段階でハードルがあるけれど、ひとまずお守り確保のルートのひとつとしてメモしておく。
※また、精神的に恐怖があまりに強いと、ヒルナミンでもうまく眠れない事例があることを重々承知しておくこと。
粉のお薬は、液体と違って保管は何年も長く持つので、お守りとして持っておくのに非常に良い。
湿気だけ気をつければいい。
基本、冷蔵庫にいれておけばいいし、それが難しければ、そのへんに売ってる大量の乾燥剤と一緒に菓子箱などに入れておけばいいです。
Nのメモ 2023/02/25

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